気になる足の臭い・ガサガサの角質もさっぱり洗い流す
カサカサ足からしっとりうるおいのある美しい足へ・・・。
日本古来の植物を用いた足専用シャンプー「すあしびじん」!
■私の足、ニオってない?
春夏のサンダルやミュール、秋冬のブーツにパンプス・・・現代を生きる女性にとって、
足を清潔に保つ事は予想以上に難しい事。LCスタッフの間でも午後を過ぎると、
「ねえ、私の足ニオってない?」なんて会話がコッソリ交わされたりするものです。
仕事の後にある飲み会なんかは、特に気になるもの。いざ、予約したお店に行ってみたら
お座敷だった。ドキッとして急いでトイレに駆け込む・・・こんな経験をしたことありませんか?
バスタイムに一生懸命にボディソープで洗っても、なかなか根本から解決できないし、
簡単に済まそうと思うスプレーも臭いが混ざって逆効果だったり持続力に欠けたり。
オシャレなバッグから消臭スプレーがチラリと顔を覗かせているのもカッコ悪い!!
何とかならないの?この足の臭い!
■足の臭いを元からサッパリ!
そもそも足の裏は身体の中でも最も汗をかくところです。その為、密閉した靴の中は蒸れて
臭いの元となるバイ菌やバクテリアが繁殖し放題。
特に女性のオシャレに欠かせないロングブーツは足をすっぽり包んでしまい、湿気が多くて
それらが繁殖しやすいのはご存知かもしれません。どんなにインソールなどで対策をしても、
次から次へと臭いの元は減らないから厄介です!
一見、通気性のよさそうなサンダルも、素足からダイレクトに汗をガンガン吸着しているので、
毎日履き続けられたサンダルそのものに臭いが付き、さらに汗をまだかいていない素足にも
その臭いが付いてしまう・・・
ニュースなどでも、「そのニオイはなんと、納豆級!!」なんて路上測定されて、放送されてしまったり!
女として、こんな事で良いのでしょうか!「男の足=臭い」という常識が、
「女の足=臭い」になりつつある今、男性の美しい女性像を壊しちゃう前に何とかしましょう! →足の臭いについてはこちら
■角質がっちり!象の『かかと』
どうせ足をきれいサッパリお手入れするのなら、もう一つの悩み『角質』もサッパリ
洗い流してしまいたい。そう考えるのは、女性なら当たり前の事。『かかと』って、
デコルテなどと一緒で、何気に年齢が垣間見れる部分なんですよね。象さんのように、
ガサガサで硬くなったかかとよりも、赤ちゃんのように軟らかくプニプニのかかとでいたい!
そう思いませんか?
脚の太さや長さは結構気にするけれど、足首より下の足って見落としがちですよね。
夏でもなければ、あんまり人目に付かないと思って手を抜いてしまいそうだけど、ジムや温泉、
彼氏の部屋でまったりしている時・・・『かかと』をチラ見されたり、触れちゃったりする機会は
一年中あったりするものです。
「うわっ!この子の足・・・」って思われない為にも、きちんとケアしておきたい。もちろん、楽チンにね!。
■植物の力で、究極の美を。
今回、LCでは新しい『本草絵巻シリーズ』というボディケアシリーズを作りました。このシリーズは、
江戸時代の本草書で1709年に刊行された貝原益軒の「大和本草」に掲載されている、
日本古来から生成する植物に注目し、昔ながらの植物の使用法をヒントにして配合した
美容と健康のシリーズです。
最近では、アロマテラピーなどの植物をつかった美容・健康法が大変ブームとなっていますが、
日本人の知恵だって捨てたもんではありません!四季に富んだ日本の植物は、溢れんばかりの
エネルギーを持っています。そんな植物を有効活用する江戸時代の先人達の知恵を現代に
蘇らせて、『美を追求しよう』という古くて新しいシリーズの誕生です。
■1本でしっとり艶やか!
『すあしびじん』は、臭いからしっとりまでのトータルの素足ケアを、あらゆる植物を上手に配合して
1本で楽にお手入れできるように工夫を施した足専用シャンプーです。
カワラヨモギエキスや茶エキスで足の臭いの元をサッパリキレイに洗い流し、クルミを2種類の
大きさに砕いたスクラブで象のようなかかとを柔らかく、そして、アケビ茎エキス・ホウセンカで
角質の消えた素足にしっとりベールを。仕上げにはハッカ油が爽やかな壮快感を演出。
今まで、臭いのケア(スプレーなど)、角質のケア(軽石など)、潤いのケア(クリームなど)と
それぞれ別々のアイテムを使って段階的に行ってきた方には、こんなに楽チンで良いの??と
言われてしまいそうですが、忙しい現代人には楽チンお手入れが必須です。1本でケアできる
という事に、とことんこだわってみました。
彼の臭いが気になる!という方は二人で一緒に楽しんでみてください。もちろん、ビジネスマンの
足の臭い対策としてもお勧めですよ。足裏をマッサージしながら使うと、疲れてむくんでしまった足も
スッキリ。今日から、いつでも人に見せられるキレイな素足の持ち主「すあしびじん」を目指しましょう!
体験談は下記をご参照ください。たくさんの方からメールをいただいております。
⇒本草絵巻すあしびじんの体験談はこちら

⇒LCの商品は、たくさんの女性誌やTV番組でも紹介されています! 
■本草絵巻『すあしびじん』の使い方
【通常の場合】 1.すあしびじんを適量手に取り、少量の水、
またはお湯で泡立ててください。 2.足全体をマッサージするように、洗ってください。 足裏のツボを刺激したり、指の間など丁寧に揉みほぐして下さい。 3.マッサージを数分繰り返したら、よくすすいでください。
【特に臭いや疲れが気になる時】 1.すあしびじんを、適量手に取り、足全体に塗ります。
2.少しマッサージしてから、お湯を張った桶に足を付けます。足湯の状態になりますので、
そのまま数分間浸けておきます。
3.さらに、上からシャワーなどでお湯を足すと、桶の中がバブルバス状態になります。
バブル状態での浸け置きも、気持ち良くてお勧めです。 4.数分間浸け置きできたら、足をよくすすいで終了です。
【角質が特に気になる方】
角質が特に気になる方は、一緒にマイクロエステスムーサー
の使用をお勧めします。
| 内容成分 |
水、ラウレス硫酸Na、クルミ殻粒、ステアリン酸BG、グ リセリン、コカミドDEA、
ステアリン酸PEG−150、ホウセンカエキス、アケビ茎エキス、スイカズラエキス、
ワレモコウエキス、カワラヨモギエキス、チャエキス、硫酸(Al/K)、
コカミドプロピ ルベタイン、ラウリルグルコシド、カラメル、EDTA−2Na、メントール、
クエン酸、ハッカ油、エタノール、BG、安息香酸Na、フェノキシエタノール |
| 内容量 |
150g 約1ヶ月分 |
| 消費期限 |
開封後は出来るだけ早めにご使用ください。 |
| 使用上の注意 |
●化粧品が肌に合わないとき、即ち次のような場合には、使用を中止してください。
そのまま化粧品の使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、
皮膚科専門医等にご相談されることをお すすめします。
A) 使用中に、赤味、はれ、かゆみ、刺激等の異常があらわれた場合
B)
使用したお肌に、直射日光が当たって上記の様な症状があらわれた場合
●傷やはれもの、湿疹等、異常がある部位にはお使いにならないでく ださい。 ●目に入った時には直ちに洗い流してください。 ●乳幼児の手の届かない所に保管してください。
●いったん手にとった化粧品は、容器に戻さないで下さい。中身が変質することがあります。
●いったん開封した後は、長時間放置してからの再使用はおやめください。 |
| 保管方法 |
直射日光の当たる場所、極端に高温多湿な場所には保管しないでください。 |
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●本草絵巻『すあしびじん』のお買い得セット販売中●
【お得!】 本草絵巻『すあしびじん』のセットで足のニオイももう気にならない。
スタッフ一同、大変おすすめの気持ちよさ!足専用グッズも販売中! |
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■本草絵巻『すあしびじん』
ラブコスメティック特別価格
1980円(税込)
スーッとする香りとくるみのスクラブが気持ちいい。毎日のちょっとした
お手入れでいつ裸足になっても大丈夫。目指せ素足美人! |
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■【SET】ジャムウソープ&ボディミント&すあしびじん
ラブコスメティック特別価格 6800円(税込)
とにかくニオイが気になる方へ。ジャムウで全身、すあしびじんで足を、
ボディミントで体の中からと、トリプルでケア! |
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■本草絵巻『すあしびじん』で配合されている日本ハーブ
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ホウセンカ(鳳仙花)
東南アジア原産の一年草。夏から秋にかけ白色・桃色・赤紫色・紅色などの花をつけます。 |
アケビ茎(木通)
アケビは本州から九州、中国に分布する落葉性のツル植物。
茎を生薬モクツウ(木通)と言われています。 |
スイカズラ(忍冬)
中国、朝鮮及び日本に生える常緑のつる性の植物で、冬も枯れないので忍冬(にんどう)とも
呼ばれます。また、開花後、時間がたつにつれて花の色が黄色く変わっていく性質があり、
白い花と黄色の花が同時に咲くようすから「金銀花」の別名もあります。 |
ワレモコウ(吾木香)
日本列島から朝鮮半島、中国大陸、そしてシベリアにおよぶ広範囲に分布している多年草。
ワレモコウは、吾木香と書く場合もあるのですが、これは茎葉に香気があるために
名づけられたものです。 |
カワラヨモギ(茵陳)
本州、四国、九州各地の海岸や砂地に生える多年草。河原や海浜に自生。
夏から秋にかけ帯緑色の頭花を円錐状につけます。 |
チャエキス(茶)
ツバキ科カメリア属の常緑低木。カテキンやビタミンCを多く含むとして、
近年、テレビや健康雑誌などで取り上げられて注目を浴びている。 |
クルミ(胡桃)
北海道・本州・四国・九州に分布する山野の川沿いによく見られる落葉高木。高さ20〜25mに
なります。木材として器材・家具などに用いられ、樹皮・果皮は染料に、種子は食用・薬用として
利用されます。 |
ハッカ(薄荷)
紫蘇(しそ)科。ハッカ(メンサ)属。
学名:Mentha(メンサ)は、地獄の女王にハッカに変えられてしまったといわれている
女神の「Menthe」の名前に由来(ギリシャ神話)。全草に短毛あります。
夏、枝に沿ってとても小さい白紫花が咲きます。 |
【店長:藤島】
LCスタッフが自信を持っておすすめする、足専用シャンプーです。日本古来から生成する植物を
ふんだんに用いているところももちろんポイントですが、スクラブがクルミという点がオシャレだし
自然派で特に自慢です。
洗い上がりは本当にスッキリして気持ちよく、毎日この『すあしびじん』で足を洗っていると、
1日中ブーツを履いて歩き回っても帰宅後に嫌な臭いがしないから不思議です。
これも江戸時代の本草学のおかげですかねぇ?
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